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自己紹介文

18才からカーレースに参加:エンジンチューンナップ、サスペンションチューンナップ、ボディ軽量強化など設計施工する。

27才:事故に遭遇し下半身に障害を負う。
リハビリのためスキーを始める。

28才:スキーマテリアルに関心を持ちレーシングサスペンションの設計とチューンナップ経験からサスペンションプレートを研究開発し、SAJジュニア監督岩谷高峰氏をアドバイザーに疲労による怪我の予防を目的に世界で始めてSL種目サスペンションプレートを完成する。

※長野オリンピックに向けてSAJスノーボードAL監督佐々木耕司氏よりスノーボードサスペンションプレートの開発を依頼される。

※現在に至るも有害振動の軽減とパワー伝達を両立するサスペンションプレートの研究開発を継続している。

※WAXがソールへ浸透する理論は一般にまだ解明されていないが 仮説:アイロン熱によるソールの熱膨張と溶けたWAXによるアイロン直下の気圧変化により吸い込み浸透を解明しサーモシステムを完成させる。

※WAXの開発は摩擦抵抗の軽減と持続性をテーマに白馬・八方で研究開発をしている。


興味のあること

ウインタースポーツ、野生動植物:自然観察、